富士フォトギャラリー銀座 展示スケジュール

富士フォトギャラリー銀座の開場時間は、10時30分より19時。土・日・祝日11時より17時です。(会期最終日は14時まで)
なお、展示内容は予定が変更される場合もございます。詳しくはクリエイト銀座本店にお問い合わせください。
開催終了した展示会の情報はこちらでご覧になれます。
富士フォトギャラリー銀座 過去の写真展

ご来場のお客様へ

ご来場の皆さまの安心・安全の確保のために、下記事項についてご協力をお願いいたします。

・マスクの着用をお願いいたします。
・消毒スプレーをご用意しておりますので、手指の消毒をお願いいたします。
・発熱や風邪症状(くしゃみ、咳、悪寒など)のある方はご来場をお控えください。
・他のお客様との間隔を空けるようにお願いいたします。
・混雑時には入場を制限させていただくことがございますのでご了承ください。

7月29日(金)~8月4日(木)

スマホだけの写真展 season 2
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スマホだけの写真展 season 2

スマホカメラ×銀塩写真。プリントならではの画質体験。スマホカメラで撮られた写真を大判写真パネルで展示する写真展。スマートフォンのカメラとしての実力と高品質な銀塩写真プリントならではの表現力を同時に体験できる特別な展示。「スマホカメラの写真はどれくらいまで大きくプリントできる?」の答え合わせにもなる写真展です。2022年1月に札幌で行われた「スマホというカメラの写真展」、3月の大阪、4月に福岡で行なわれた「スマホだけの写真展」の完全新作による2022年夏バージョン。

中津原勇気写真展 「Unnamed world ’22」
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中津原勇気写真展 「Unnamed world ’22」

昨年2月にここ富士フォトギャラリー銀座にて開催した写真展「Unnamed world」に新作を加えて再構成し展示いたします。展示内容は主に自然が作り出す水溜りから見える風景です。不思議な世界観をご堪能していただければ幸いです。

8月5日(金)~8月11日(木)

地球最後の秘境 イチカワヒロシの南極展
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地球最後の秘境 イチカワヒロシの南極展

2020年1月のコロナ禍前に訪れました。地球上で唯一、人間の手の入らない未開発の地、地球の原点が残る南極です。そこでの厳しい環境の中で逞しく生きる元気な動物達の姿、また未だ見たことのない原風景、僅か5日間の滞在でしたが、心行くまで撮影した約16000カットの中から厳選した46点を展示致します。此の南極を未来永劫に残して欲しく願いを込めて開催いたします。特に子供達に是非見に来ていただき大きな夢を持ち育てて頂きたく思います。

8月12日(金)~8月18日(木)

小松健一写真展 沖縄本土復帰50年 琉球 OKINAWA
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小松健一写真展 沖縄本土復帰50年 琉球 OKINAWA

沖縄の美しい風土、民俗文化、戦争の傷痕、そして基地の中の暮しを40年間にわたり見つめ続けた写真家の記録。

CAIN SHIMIZU 写真展「Perspective」
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CAIN SHIMIZU 写真展「Perspective」

海外で撮影された作品に見えますが、全て日本で撮影された作品です。視点を変えて見た日本の風景を感じていただけたら幸いです。

8月19日(金)~8月25日(木)

ヒコーキ ひこうき 飛行機
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ヒコーキ ひこうき 飛行機

「飛行機写真を撮影する人達の裾野を広げたい」それがすべての発端でした。デジタルカメラが主流のいま、自ら撮った写真を大きくプリントして作品作りをする経験のない方が数多くいます。また飛行機の撮影が好きでも、なかなか発表する場がなく折角のベストショットがハードディスクに「格納」され大多数は日の目を見ていません。そうした写真を自らプロデュースして写真展を開くところまで経験し、ご覧になった来場者の方にも次回は自分で撮ってみたいと思っていただけるような写真展を昨年開催し、おかげさまで多数の皆様に足をお運びいただき大好評のうちに最終日を迎えることができました。今回は二回目ということで前回より参加人数を増やし、さらにバラエティに富んだ作品を皆様にご覧いただけると自負しております。ぜひご来場くださいませ。

三菱重工業株式会社 本社写真部展
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三菱重工業株式会社 本社写真部展

三菱重工業株式会社 本社写真部展です。部は、約50年前に設立され主に東京・神奈川地区だけでなく広島、長崎勤務の社員で活動しております。今回も、部員の一瞬を捉えたスナップから旅先で撮影した力作を集めました。

8月26日(金)~9月1日(木)

森誠子 写真展 PHOTO たび SKETCH Ⅳ
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森誠子 写真展 PHOTO たび SKETCH Ⅳ

仕事の合間を縫って世界各地、約15カ国を折に触れ訪れ、 各地の人々の生活にふれながら、スケッチして参りました。 今回は 「PHOTO たび スケッチⅣ」 として訪れた国ごとに 数点づつまとめてみました。ご高覧戴けましたら幸いです。

山下晃伸写真展 「夜光性静物観察記」
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山下晃伸写真展 「夜光性静物観察記」

月が映し出す夜の世界。 私は公園で見かける動物、怪獣などの静物を追い続けている。この静物たちは昼間とは異なる表情を見せ、今にも動きだしてくるかのように私へ訴えかけてくる。そんな彼らの表情を見ていただきたい。

9月2日(金)~9月8日(木)

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第13回「グループしゃとる」写真展
~それぞれの瞬間~

写真愛好家でグループを結成してから今年で15年目になります。プロの先生の指導を受け、毎月バスで、或いは東京近辺で撮影会を行っております。撮影会の後は成果を持ち寄り先生と和気あいあいの講評会を行い、時にはお酒を酌み交わして写真談義を図っております。趣味の写真で生きがいと、撮影活動で健康維持に努めております。退職後の過ごし方としては写真は楽しいものです・・・

フォトクラブコスモス写真展<br>「季節のアルバムXVⅡ」
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フォトクラブコスモス写真展
「季節のアルバムXVⅡ」

「フォトクラブコスモス」は2002年に「日本の自然風景」をフィルムにより撮影する写真集団としてスタートし、お蔭をもちまして今年20年目を迎えることができました。デジタル時代のため、2015年から「デジタル撮影」も採用することとしました。例会は宮沢あきら先生のご指導により、楽しく会員皆さんの親睦・交流も良く、心のこもった作品が生まれております。楽しみながら「日本の自然風景」を撮る集団として、又、会員相互の親睦を主に頑張っております。

東京お写んぽ倶楽部 First写真展<br>「GAP the TOKYO」
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東京お写んぽ倶楽部 First写真展
「GAP the TOKYO」

ビルが立ち並ぶ都会のイメージ、日本の首都「東京」。そんな都会の暮らしの中で、意外な光景も目に入ってくる。6名のカメラマンが捉えた、都会のギャップを紹介します。

9月9日(金)~9月15日(木)

二科会写真部 東京支部展
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二科会写真部 東京支部展

二科会写真部は1953年(昭和28年) 林忠彦、秋山庄太郎、早田雄二、大竹省二を創立会員として二科会写真部を創立して以来、本年は70回の節目を迎えます。東京支部といたしましても50名の支部員が参加し、本支部展を開催いたします。ご高覧のほどをお願いいたします。

「HERITAGE 世界遺産のクジラたち」<br>篠宮龍三作品展
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「HERITAGE 世界遺産のクジラたち」
篠宮龍三作品展

冬になると沖縄近海にはアラスカやロシアから繁殖や子育てのため沢山のザトウクジラが集まってくる。のんびりして微笑ましい親子クジラ、水中で20分以上も大音量で歌うシンガー、レスティングと呼ばれる休息モードに入り微動だにしないクジラ。親離れしたばかりの踊るように遊ぶやんちゃな1歳児のクジラも。一頭のメスを巡り疾走するオスたちには荒ぶる野生を感じる。毎年のように島に帰ってくる名物クジラもいる。
撮影地の沖縄本島北部、奄美、八重山は2021年7月に世界自然遺産に登録され、生物の多様性や自然の普遍性に国内外から注目が集まる。10年先もこの海が変わらず、いつまでもザトウクジラたちが安心して帰ってきてくれることを願ってやまない。

フォトクラブ「花」
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フォトクラブ「花」

フォトクラブ「花」は、花を愛する人たちが、写真表現を通じて、花ならびに花のある風景を撮影するグループです。おもに四季の花々ならびに花のある風景の写真を展示しておりますので、ご鑑賞頂き、自然美を少しでも感じて頂ければ幸いです。

9月16日(金)~9月22日(木)

第2回フォト游芳写真展 「めぐりあい」
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第2回フォト游芳写真展 「めぐりあい」

本日はお忙しい中、またコロナ禍にも関わりませず足をお運びいただき誠にありがとうございます。私どものクラブは2019年9月に発足したまだ若い写真クラブで現在メンバーは12名です。3か月に一回の定例会のほか、今年5月には裏磐梯への2泊3日の撮影旅行も実施いたしました。そして顧問としてNikonカレッジ等でご活躍の芳賀健二先生(日本写真作家協会会員)にご指導いただき、和気あいあい夫々の写真ライフを楽しんでおります。今回の写真展も昨年に引き続き「めぐりあい」をテーマにメンバーが千載一遇、一期一会の瞬間を表現した作品を展示させていただいております。どうぞお時間の許す限りごゆっくりご覧いただけましたら幸いです。

第9回フローライトクラブ写真展
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第9回フローライトクラブ写真展

フローライトクラブは1996年に活動を始めて26年になります。撮影技術の情報交換と向上そして親睦をはかることなどを目的として結成されました。月1回の撮影会、年2回の作品講評会を行っています。主に花・風景、スナップなどを撮影しています。クラブの写真展は3年に一度の間隔で行っていました。前回の第8回写真展は2017年に行いましたが新型コロナウイルス感染症の影響でだいぶ間隔が空いてしまいした。今回が第9回目の写真展となります。今回の写真展もクラブのテーマである「人と自然との共生」をイメージしながら撮影会や個々の撮影旅行などで制作された作品を展示しています。

ハッセルブラッドフォトクラブジャパン<br>第29回フォトコンテスト作品展
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ハッセルブラッドフォトクラブジャパン
第29回フォトコンテスト作品展

フォトクラブ「花」は、花を愛する人たちが、写真表現を通じて、花ならびに花のある風景を撮影するグループです。おもに四季の花々ならびに花のある風景の写真を展示しておりますので、ご鑑賞頂き、自然美を少しでも感じて頂ければ幸いです。

9月16日(金)~9月22日(木)

キャノンフォトクラブ東京第3
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キャノンフォトクラブ東京第3

本展は、キヤノンフォトクラブ東京第3の会員による写真展です。キヤノンフォトクラブ東京第3は1996年3月に発足、写真が好きな仲間の集う気楽な雰囲気を大切にしているクラブです。会員23人と専任講師である写真家・門井ゆりか氏を加えた作品と会内部受賞作品3点の27点を展示します。会では、会のPRと会員の発表会の場として毎年写真展を開催しております。また、2年ごとにテーマ設定し、会としての統一した作品作りに挑んでおります。今回は「High&Low」をテーマに、構想通りに撮れた作品、偶然の一瞬を的確に捉えた作品など、会員一人ひとりが個性豊かに撮った作品を展示します。是非ご高覧いただき楽しんでいただければ幸いです。

福島功夫写真展 「水辺の彷徨」
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福島功夫写真展 「水辺の彷徨」

10年ほど前に写真集「水物語」に出会った。日本の水風景を丹念に捉えた作品に心を打たれ、いつかはこのようなテーマ性を持った写真展をやりたいと思っていました。著者である輝望フォトグラファーズ(林明輝先生主宰)に迷いもなく入会し、週末カメラマンとしてマイペースに自然風景を撮り続けてきました。今回は水辺を彷徨した時に見つけた自然をテーマとしました。輝く水面、凍てつく氷、流れの水音などに向き合い、水の変幻自在な美しさに感動し、移ろいゆく時間を感じながら撮影を行いました。水の姿をめぐる作品を全紙25点で構成。皆様のお越しをお待ちしております。

2022写友・スウィング<br>第14回写眞展「水彩景」
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2022写友・スウィング
第14回写眞展「水彩景」

写友・スウィングは今年創立17年を迎えました、カメラの原点である大判カメラで主に風景写眞を撮ってきた写眞クラブです。毎年「花」「水」「樹」「里山」とテーマを決めて写眞展を開催してきましたが、コロナ禍で2年ばかり写眞展を中止していました。この度ようやく第14回の写眞展をテーマなしで開くことができました。大判カメラの魅力はアオリ機構と大きなフィルムによる解像力だと思い、操作性が悪いカメラに拘り活動してきました。写眞展開催にあたり関係者の方々には種々のご尽力を賜り、衷心より御礼を申し上げます。

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